どうも、正太です^^

今回は、Googleアドセンスの審査記事の外注化のやり方について解説します。

今のアドセンスの審査は、合格基準としては1記事1200文字以上の記事が20記事以上は必要です。

自分で記事を書くのが大変な場合は、審査の記事を外注さんに書いてもらいましょう。

まずは、外注さんを募集できるマッチングサイトに登録して下さい。

ランサーズ

登録ができたら、仕事を実際に依頼していきましょう。

①仕事を依頼するをクリック

②依頼したいカテゴリーを選びましょう。

今回は、アドセンスの審査用の記事作成になりますので、『ライティング・ネーミング』⇨『ライティング』⇨『記事作成・ブログ記事・体験談』を選択してください。

③依頼したい「仕事方式」を選びます

プロジェクト形式を選びましょう。

④依頼内容を入力しましょう

どういう記事を書いて貰えばいいのかは、Googleアドセンスの申し込み手順と注意事項を参照ください。

記事数ですが、記事を書くスピードが早い人であれば一人に20記事を依頼するのもいいとは思いますが、早く審査を通したい場合は、10記事を二人に依頼するとか、5記事を4人に依頼するとか工夫してください。

記事単価ですが、そのときの需要と供給によっても価格は変わりますが、1記事1200文字の記事であれば350円〜400円くらいでも応募はくると思います。

しばらく募集をしてみて、応募が中々集まらない場合は記事単価を変えたり、募集内容を変えてみてください。

⑤支払い方式は、固定報酬をチェックしましょう。

目安予算ですが、1記事350円で一人に20記事を依頼する場合は、7000円ですので5千円〜1万円になります。
10記事づつ二人にお願いする場合は、一人3500円ですので5千円未満になります。

⑥Optionですが、こちらは不必要になりますのでスルーして大丈夫です。

⑦同意して内容を確認するをチェックして公開しましょう。

慣れてきたら簡単ですので、まずは実際に外注さんを使ってみましょう。

アドセンスで大きく稼ぐためには、いかに外注さんを上手に使いこなすかということが非常に大切です。

大切なのは、実際にやってみることです。

外注化サイトは、上記のランサーズ以外にも色々ありますので、是非試してみてください。