フリックファンの段位!ランクレベルを『蟻』から『韋駄天』まで階級上げした方法

どうも、専業アフィリエイターの正太です^^

つ、、、ついに!!

フリックファンの段位が『韋駄天』までレベルアップしました〜!!

じゃじゃ〜ん!ε-(´∀`; )

こちらはiphoneのキャプチャー画面になります。

いやぁ〜、半年間少しずつではありますが頑張ってきてよかったです笑

ぼくの場合は、6段くらいまでは2ヶ月くらいでいくようになったのですが、そこから先が中々時間がかかりました。

ぼくにとっては完全にゲーム感覚でしたが結構嬉しかったですね。

フリックファンとはフリック入力の練習サイト

フリックファンとは、スマホでフリック入力を使ってのタイピング練習アプリになります。

フリックファン

フリックファンの段位

こちらがフリックファンの段位です。

『段位』以外にも、『レベル』や『ランク』、『階級』というような言い方もします。

ちなみに、ぼくがフリックファンを初めてチャレンジしたのが、約半年ほど前です。

当時は、フリック入力ということも良くわかっておらず、連続入力でLINEなどを打っていました。

ですので、まぁとにかく入力が遅い遅い。

初めてフリックファンに挑戦した時の段位は、、、、

『蟻』でした笑

ちなみに、妻は最初からフリック入力ができて、初めての妻の段位は『ガゼル』でした。

悔しくて、そこからぼくのフリックファンを使ったiphoneでのタイピング練習が始まったのです。

そこから約半年、ついに頂点から3番目に位置する『韋駄天』まで階級ランクがレベルアップしました( ´ ▽ ` )ノ

ちなみに、ぼくがフリックファンで『韋駄天』の段位を獲得できたのは、『単語で練習』になります。

フリックファンの階級ランクをレベルアップする方法

それでは、フリックファンで『蟻』だったぼくが、半年で『韋駄天』まで段位をレベルアップした時のポイントをご説明します。

ポイントは4つあります。

  1. 次の単語を見ておく
  2. 乾いた指でやる
  3. フリック入力を覚える
  4. 努力を継続する

次の単語を見ておく

最初の単語を入力している間に、次の単語も横目で見て覚えておくのが最重要ポイントです。

これをしておくことによって、単語を認識するためだけの空白の時間がなくなりタイムを縮めることができます。

乾いた指でやる

湿った指ですと、指がすべらなくてフリック入力が速くできません。

乾いた指が一番良い段位をとることができます。

フリック入力を覚える

当然ですが、今まで連続打ちをしてきた初心者さんはフリック入力を覚えましょう。

ぼくの場合も、ガラケー打ちの連続打ちしかやってこなかったので、まずはフリック入力を暗記することから始めました。

努力を継続する

なんでも最初からうまくはいきません。

努力を継続していけば、フリック入力になれて徐々に段位がレベルアップします。

普段のLINEやスマホでのネットサーフィンなどもフリック入力でする癖をつけましょう。

ちなみに、ぼくはパソコンのタイピングに関しては、大学時代にタイピングソフトの『美佳タイプ』で身につけました。

1分間のローマ字入力で一番練習していた当時の最高入力速度は406文字までいったことがあります(笑)

アフィリエイターにとってもタイピングは絶対に早い方がいいので是非挑戦してみてくださいね^^